視覚探偵 日暮旅人 ドラマの原作本は山口幸三郎の人気小説!

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2017年1月スタートのドラマ「視覚探偵 日暮旅人」(日本テレビ)の原作本は、山口幸三郎の小説「探偵・日暮旅人の探し物」です。

小説「探偵・日暮旅人の探し物」とは?

原作「探偵・日暮旅人の探し物」シリーズはメディアワークス文庫から刊行されており、既刊全9巻で累計50万部を超える人気シリーズとなっています。

探偵・日暮旅人シリーズを原作とするスペシャルドラマが2015年11月に放映されており、その好評を受けて同一キャストによる連続ドラマ化が決定しました。

原作者の山口幸三郎氏も「是非!原作を完全に喰ってしまうドラマにしていただきたい!いや、されるでしょう!間違いなく!」とコメントしています。

「探偵・日暮旅人の探し物」のあらすじは?

保育士の山川陽子は保護者が迎えに来るのがいつも遅くなっている園児、百白灯衣(ももしろてい)を自宅の雑居ビルに送り届ける。

そこでは彼女とは名字の異なる日暮旅人(ひぐらしたびと)という若い父親が探し物専門の探偵事務所を営んでいることを知ります。

ふしぎな親子関係に惹かれた陽子は、探偵事務所をたびたび訪れ、そして旅人の持つ異能力に気づくことになります。それは「音、匂い、味、感触、重さ、痛み」などの感覚が目に見えるという不思議なものでした。

「探偵・日暮旅人の探し物」を購入するには?

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著者紹介

作者名:山口幸三郎(やまぐちこうざぶろう)
生年月日:1983年5月1日
年齢:33歳
最終学歴:-
デビュー作:神のまにまに!―カグツチ様の神芝居
受賞歴:第15回電撃小説大賞 選考委員奨励賞

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