コック警部の晩餐会 ドラマ主題歌はHARUHI バンケット MP3 CD?

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2016年10月スタートのドラマ「コック警部の晩餐会」(TBS)の主題歌について楽曲名やアーティスト詳細情報などをお届けします。

ドラマ「コック警部の晩餐会」の主題歌はHARUHI「BANQUET」

アーティスト:HARUHI(ハルヒ)
楽曲名:BANQUET(バンケット)
発売日:-

どんな楽曲?

「コック警部の晩餐会」は食を通じた人間ドラマです。この楽曲のタイトル「BANQUET」とは晩餐会という意味で、ドラマのタイトルとマッチしたものとなっています。

様々な現実や嘘が入り乱れて作り上げられるBANQUET(晩餐会)と誰にも話せない孤独の感情という相反する気持ち、人に苦しみを伝えられずに嘘へと変貌していく姿を歌に込められており、ドラマで描こうとしていることが表現出来たら良いなと思ったとHARUHIは語っています。

この曲のプロデューサーの田中健太は、HARUHIの脳に突き刺さる様な歌声の衝撃を今もはっきり覚えているという程HARUHIを高く評価しており、ドラマ「コック警部の晩餐会」の最後の仕上げのスパイスとなると確信してHARUHに主題歌を依頼したそうです。

「BANQUET」を購入するには?

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BANQUET
HARUHI
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¥250

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HARUHIとは?

メンバー

haruhi(ボーカル)

活動期間

2016年5月~

音楽性

弱冠17歳とは思えない高い歌唱力と素晴らしい楽曲センスを併せ持ったアーティストです。

父はプロデューサーの小林武史、母は歌手のAKKOという偉大な音楽家の二人を両親に持ち
幼少期からロサンゼルスで育ちました。

幼いころからオルタナティブ・ロックやルーツ・ミュージックからなど様々な楽曲を聞き続け、わずか13歳で楽曲制作を始めました。

歌詞が全て英語となっている楽曲『Empty Motion』『The Lion is Calling Me』からは、海外での活躍も期待される程の才能を感じさせてくれます。

父の小林武史プロデュースの『ひずみ』という楽曲で2016年5月デビュー。映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌でもあるこの曲は様々な人に衝撃を与えて高い評価を受けています。

今後の活躍が期待される大注目の新人シンガーです。

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