校閲ガール・河野悦子ドラマ主題歌は栞菜智世Heaven’s Door MP3やCD?

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2016年10月スタートのドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ)の主題歌について楽曲名やアーティスト詳細情報などをお届けします。

ドラマ「校閲ガール・河野悦子」の主題歌は栞菜智世「Heaven’s Door ~陽のあたる場所~」

アーティスト:栞菜智世(かんなちせ)
楽曲名:Heaven’s Door ~陽のあたる場所~(ヘブンズドアー ~ひのあたるばしょ~)
発売日:2016年11月9日

どんな楽曲?

石原さとみさん演じる河野悦子は、オシャレ大好き女子。華やかなファッション誌編集者に憧れて入社したものの、地味な校閲部へとまわされます。

そんな境遇に置かれても前向きに頑張る彼女の姿を通して、夢破れて厳しい現実を生きる人々に力と勇気を与えてくれるドラマです。

栞菜智世さんの歌声は、透き通るような透明感があり、ポジティブなドラマに更にパワーを与えてくれるようです。

ノリが良くポップで明るい楽曲。前向きに頑張る女子の応援ソングにふさわしい曲になっています。

「Heaven’s Door ~陽のあたる場所~」を購入するには?

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Heaven’s Door ~陽のあたる場所~
栞菜智世
J-Pop
¥250

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栞菜智世とは?

活動期間

2016年3月~

音楽性

幼少期から母親が好きだった、カーペンターズやマライア・キャリーの歌を聴きながら育ちました。歌うことが大好きで、人前で歌っては周囲に褒められることに喜びを感じるような少女期を過ごしたそうです。

大学生に入ると歌うことへの思いは強くなり、自らホリプロスカウトキャラバンのオーディションに応募、見事グランプリ受賞し歌手デビューのキッカケを手にします。その後、路上ライブを経て、映画「僕だけがいない街」の主題歌「Hear ~信じあえた証~」でメジャーデビューを果たします。

路上ライブの経験は、彼女のその後の歌手活動に大きな影響を与え、「人に届く歌を歌いたい」と強く思うようになります。デビュー曲は、歌手・YUKIや中島美嘉さんなどを手がける音楽プロデューサー玉井健二さんがサウンドプロデュースという話題の楽曲です。

その時、玉井健二さんは「初めて知る痛みのような感触と、ずっと待ち焦がれていたような響きが混在する掛け値なく唯一無二と呼べる歌声」と褒め称えているように、これまでにないような、けれどどこか懐かしさがある歌声で、多くのファンを惹きつけています。

この他のお薦めソング

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Blue Star
栞菜智世
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Hear ~信じあえた証~
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