光宗薫は拒食症だったのか 病気で体重が激減した?

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元AKB48の研究生で、現在はモデルや女優として活躍する光宗薫さん。身長168センチの高身長にスレンダーな体型がかっこいいと人気ですが、彼女はAKB48の研究生時代に、痩せすぎではないかと話題になっていました。

拒食症ではないかともいわれていましたが、その真相はどうなのでしょうか。今回は光宗薫さんの体重や、拒食症の疑惑についてまとめました。

「スーパー研究生」といわれたAKB時代

光宗薫さんはAKB時代、スーパー研究生と呼ばれ将来を期待されていました。ファンの間では、次の総選挙で上位7人の通称「神7(かみセブン)」入りするのではとも言われていました。

確かに当時の光宗薫さんは、研究生の中で異彩を放っていました。168センチの高身長と抜群のスタイルで、他の研究生とは明らかに違うオーラを発していました。まだ中学生や高校生が多い研究生の中では、比較的年上だったこともあるかも知れません。

また他の研究生が、みんな黒髪ストレートなどシンプルな髪型をしている中で、一人だけ髪を染めて、ワックスで毛先を遊ばせるヘアモデルのような髪型をしていたことも、一人だけ浮いた印象を与えていた理由の一つだったといえます。

総選挙の重圧で体重が激減

光宗薫さんの体調に異変が起こったのは、AKBに加入して初めて臨んだ総選挙の頃だといわれています。

上位にランクインすることを期待されていた光宗薫さんですが、結果は64位以内にも入れず圏外でした。

これは光宗薫さんもショックだったようで、この後体調が明らかにおかしくなり始めます。

その年の8月に行われた東京ドーム公演も欠席し、結局10月にAKBを脱退してしまいました。

この頃の光宗薫さんの体重は30キロ台だったといわれています。身長が168センチなので、これは明らかに痩せすぎです。

この後長期の休養に入り体調が回復し、現在の体重は45キロくらいだといわれています。これでもかなり細いほうですが、顔つきもふっくらとしてだいぶ健康的になりました。

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かなりの偏食家?

拒食症疑惑もあった光宗薫さんですが、元からかなりの偏食家だったそうです。食事に対して全く無頓着で、調理していない野菜にそのままかぶりついて一食済ませるなんてこともあるそうです。

パンやごはんなどの炭水化物はほとんど食べず、お昼に一食だけ普通の食事をする以外は、野菜やダイエット食品で済ませるそうです。

元々真面目な性格なのに加えて、現役ファッションモデルであるという責任感もあって、かなりストイックな食生活をしているようです。くれぐれも健康には気をつけて、これからも活躍してほしいですね。

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