彼岸島 ドラマ エンディングテーマはPALU「100年時が過ぎても」MP3 CD?

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2016年9月スタートのドラマ「彼岸島 Love is over」(TBS系列)のエンディングテーマについて楽曲名やアーティスト詳細情報などをお届けします。

ドラマ「彼岸島 Love is over」のエンディングテーマはPALU「100年時が過ぎても」

アーティスト:PALU(パル)
楽曲名:100年時が過ぎても(ひゃくねんときがすぎても)
発売日:2016年10月12日

どんな楽曲?

「彼岸島 Love is over」のエンディングにぴったりのスローテンポな曲です。

この映画に出演している白石隼也と栗原類が名古屋市栄で行われた「世界コスプレサミット」に出演した際にPALUが会場に駆け付け映画の映像を使ったミュージックビデオをバックに牙を付けたギタリストを従え「100年時が過ぎても」を披露しました。

この事からもPALUのこの歌への思いが感じられる気がします。

「100年時が過ぎても」を購入するには?

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100年時が過ぎても
PALU
J-Pop
¥250

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PALUとは?

メンバー

PALU(ボーカル)

活動期間

音楽性

人気のショートアニメ番組「接続無用」の中で黒猫のメルシー・パワソンの声を担当し、主題歌の「涙目のガール」を歌っています。この曲では作詞も担当しています。聴く人を楽しい気分にしてくれる作詞のセンスも目を見張るものがあります。

音楽としては70年代80年代の洋邦楽に傾倒していたとの事で、当時の心地よいポップスのイメージが彼女の音楽性を育み、今の彼女の音楽を作り上げていったのではないでしょうか。

また、趣味が「落語を聞くこと(特に五代目柳家小さん)」だそうで、この辺りも彼女の作詞の言葉の表現に現れて居るかも知れません。

出身地や年齢も非公開と謎が多く、そんなミステリアスなところも彼女の魅力の一つといえるでしょう。

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