彼岸島(ドラマ)の原作本は松本光司の漫画「彼岸島」です!

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2016年9月スタートのドラマ「彼岸島 Love is over」(TBS)の原作本は、松本光司の漫画「彼岸島」です。

漫画「彼岸島」とは?

講談社の週刊漫画雑誌「週刊ヤングマガジン」に2002年49号から2010年32号まで掲載された漫画です。その後、続編「彼岸島 最後の47日間」「岸島 48日後…」へと続く人気シリーズとなりました。単行本は全33巻発行。ドラマや映画、ゲーム化もされています。

「彼岸島」のあらすじは?

宮本明の兄・篤は、数年前に結婚したいという女性を家に連れてきて、これから彼女の実家に挨拶に行くと言い残して行方不明になりました。2年後、篤は吸血鬼が棲む孤島・彼岸島にいることを突き止めた明は、友人と共に彼岸島へ篤を捜しに行くことになります。

「彼岸島」を購入するには?

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著者紹介

作者名:松本光司(まつもとこうじ)
生年月日:1974年6月4日
年齢:42歳
最終学歴:城西大学付属川越高等学校卒業
デビュー作:彼女は笑う
受賞歴:第39回ちばてつや賞ヤング部門大賞受賞

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