逃げるは恥だが役に立つ(ドラマ)原作本は海野つなみの漫画

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2016年10月スタートのドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(TBS)の原作本は、海野つなみの漫画「逃げるは恥だが役に立つ」です。

漫画「逃げるは恥だが役に立つ」とは?

講談社発行の漫画雑誌『Kiss』にて2012年より連載開始され、現在も連載中です。単行本、Kindle版ともに2016年6月現在で第7巻まで刊行されています。

第39回講談社漫画賞・少女部門受賞の人気作品。タイトルは、各話のサブタイトルを含め全てことわざが使われている点にも注目です。

「逃げるは恥だが役に立つ」のあらすじは?

大学院卒という学歴を持ちながらも、就活に失敗し派遣社員として働く森山みくり。そんな中、派遣先は不景気の影響でリストラを決行し、派遣切りに遭ってしまいます。

心配した父の口利きにより、元部下である津崎平匡の家事手伝いに付くことになりました。やがて、みくりは結婚して家事をすることを仕事にと考え、津崎と契約結婚することになります。

「逃げるは恥だが役に立つ」を購入するには?

電子書籍

紙の本


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著者紹介

作者名:海野つなみ(うみのつなみ)
生年月日:1970年8月9日
年齢:45歳
最終学歴:-
デビュー作:お月様にお願い
受賞歴:第8回なかよし新人まんが賞入選/第39回講談社漫画賞(少女部門)受賞

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