向井理の高校時代はサッカー漬けの毎日?ファンクラブまで!

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女優の国仲涼子さんとの結婚を発表し、プライベートも順調な向井理さん。

彼の学生時代はどんな感じだったのでしょうか。サッカー部に所属し、校内にファンクラブまであるモテぶりだったという向井理さんの、気になる学生時代についてまとめました。

高校時代に英語力を磨く

向井理さんの出身高校は、神奈川立氷取沢高等学校です。「ひとりざわ」と読みます。

氷取沢高校は、神奈川県の「国際教育研究推進校」に指定されています。英語のスピーチコンテストが行われるなど、国際的な人材の育成に力を入れている高校です。

向井理さんは映画「僕たちは世界を変えることができない」で、流暢な英語を話していました。この英語力は高校時代に培われたものでしょう。

サッカー漬けの学生時代

向井理さん小学校一年の頃からサッカーをしていました。高校までおよそ12年間もサッカーに打ち込んでいたことになります。

しかし中学時代は、向井理さんは控え選手だったようです。これで心が折れてしまって、サッカーを止めてしまう人もいると思いますが、向井理さんはあきらめずに高校でもサッカーを続け、レギュラーの座を勝ちとります。

朝早く起きて朝練をして、放課後も部活という、サッカー漬けの毎日だったそうです。

ファンクラブがあった?

高校時代の向井理さんの写真を見ると、当時からかなりのイケメンです。当然モテたと思われますが、一説によると、この頃からすでに、校内で向井理さんのファンクラブがあったといわれています。

サッカーの試合にも、きっとかなりの黄色い声援が飛んでいたのでしょう。やはり人気俳優になるような人は、学生時代も別格という感じです。

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サッカーに関しては謙虚?

向井理さんと同じように、学生時代サッカーをしていた俳優といえば、水嶋ヒロさんが思い浮かびます。

水嶋ヒロさんは高3のときに全国高校サッカー選手権大会にも出場しており、かなりの実力があると思われます。

向井さんと水嶋さん、どちらがサッカーがうまいですか?と質問されたとき、向井理さんは、「水嶋さんです」と答えました。もちろん向井理さんもサッカーに関しては自信があったでしょうが、ここは謙虚に相手を立てていたようです。

向井理さんに今後も注目

サッカーに真剣に打ち込み、英語も堪能で勉学も優秀だった向井理さん。

その集中力とコツコツ努力する姿勢が、俳優業にも生かされているでしょう。主演ドラマも始まり、役者としてこれから脂が乗ってくる向井理さんに今後も注目です。

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