ドラマ「はぶらし」の原作小説のあらすじは?購入するには?

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2016年1月スタートのドラマ「はぶらし/女友だち」(NHK BSプレミアム)の原作は、近藤史恵の人気小説「はぶらし」です。

小説「はぶらし」とは?

日本のサスペンス小説です。幻冬舎が発行している月刊PR小説誌「ポンツーン」にて、2010年の7月号から2011年8月号まで連載されました。

その後、加筆修正を加え、2012年9月27日に単行本として発行されました。

「はぶらし」のあらすじは?

脚本家の真壁鈴音に同級生の古澤水絵から突然に電話あり、会いに行くとシングルマザーで、仕事もリストラされて家賃も払えずにアパートを追い出されてしまった水絵がいた。

その後、鈴音は水絵と子供を自宅に住まわせてあげることになる。二人は生活スタイルや価値観が違いでお互いに不満が爆発。

この先、どうするべきかと思い悩んでいた時、高校時代の友達である中嶋美保子からメールが来る。水絵の事を話すと、「あの子、手癖が悪いから気を付けた方が良い」と言われ、更に悩むことに。

「はぶらし」を購入するには?

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著者紹介

作者名:近藤史恵(こんどうふみえ)
生年月日:1969年5月20日
年齢:46歳
最終学歴:大阪芸術大学文芸学科卒業
デビュー作:凍える島
受賞歴:第4回鮎川哲也賞/第10回大藪春彦賞

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