篠原涼子と市村正親の子供は3人?何歳?小学校と幼稚園は?

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女優の篠原涼子(しのはらりょうこ)さんと俳優の市村正親(いちむらまさちか)さんが結婚したのは2005年12月のことで、長男が誕生したのは約2年半後の2008年5月のことです。その後、2012年2月には次男が誕生しています。

巷にはふたりの間に3人の子供がいるとの情報もありますが、こちらは市村さんが2014年に胃がんの手術を受けて自宅療養をした際に、篠原さんが療養食(離乳食のようなもの)を作って看病しながら、手のかかる市村さんのことを「3人目の赤ちゃん」と称したという話が元となっています。

市村さんが復帰会見でこのことを明かし、ほのぼのとした笑いを誘っていました。結婚当初、24歳差の歳の差カップル、略奪婚として話題になりましたが、どうやら10年経っても夫婦円満なようです。

ふたりの子供は何歳?名前は?

市村さん夫妻のお子さんは上が7歳で小学校1年生、下が3歳です。名前については、やはりプレイベートを大切にしているのか、情報は一切ありません。

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子供たちが通う学校は?幼稚園は?

篠原涼子さん、市村正親さんご夫婦の長男が通う小学校は芸能人の子弟も数多く通うことでも知られる、青山学院初等部です。

青山学院初等部の学費は、入学金が30万円、年間授業料が75万円、その他設備費等の諸経費が30万円弱、と意外とリーズナブルな印象ですが、これ以外にも任意の寄付金などもあるようです。

募集人員は男女各44名の計88名(幼稚園からの内部進学者40名)で、受験はかなりの狭き門となっています。

ちなみに、市村さん夫妻の長男も青山学院幼稚園の受験には失敗し、初等部から通学しています。(実際に通園した幼稚園に関しては情報がありません)

下のお子さんも3歳で幼稚園に通う年頃ですが、具体的な情報はありません。

しかし、青山学院のような一貫校では、すでに兄弟が通学している場合、受験が有利になると言われており、恐らく青山学院幼稚園に通園しているのではないかと思われます。


篠原涼子が2015年10月スタートのドラマより本格始動

市村正親さんの胃がんの手術も無事成功し、長男が青山学院初等部に合格、次男も幼稚園に通うになり、篠原涼子さんも女優業を本格始動させるようです。

篠原涼子さんといえば、主演するドラマが軒並みヒットし、「連続ドラマの女王」と呼ばれたりもしていますが、連続ドラマへの出演は2013年の「ラスト♡シンデレラ」(フジテレビ系列)以来、2年半ぶりです。

今年10月にスタートするドラマ「オトナ女子(仮)」(フジテレビ)は、アラフォー女性の恋愛模様を描くコメディーです。

篠原涼子さんの持ち味である、ちょっととぼけた明るさが、ドラマをたのしいものにしてくれそうです。

昨今、フジテレビの番組視聴率低迷が伝えられていますが、篠原涼子主演のドラマ「オトナ女子(仮)」はその救世主となり得るのでしょうか。今から楽しみです。

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