福士蒼汰がさんまのまんまに出演!英語と格闘技とダブルタッチについて

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俳優の福士蒼汰さんがフジテレビ系列(関西テレビ制作)の「さんまのまんま」に出演。

福士蒼汰さんといえば、現在フジテレビ系列で放送中の恋愛ドラマ「恋仲」で主演の三浦葵役を演じています。

ドラマは高校時代の初恋の相手との再会から始まる人間関係を描く物語で、今回「さんまのまんま」では、福士蒼汰さん自身の高校時代のお話が登場します。

福士蒼汰さんといえば英語

福士蒼汰さんは2014年にイタリアで行われた第9回ローマ国際映画祭に出席し、そのスピーチにて流暢なイタリア語と英語を披露しています。

今後、ハリウッド映画への進出もありえるのではないかと随分と話題になりました。

英語が得意となったきっかけは中学時代の担任の先生の影響だそうで、高校二年の時に英検の2級を取得しています。

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福士蒼汰さんが習得している3つの格闘技とは?

V6の岡田准一さんと映画「図書館戦争」にて共演したことがきっかけで格闘技に関心を持つようになったそうで、現在、ジークンドー、カリ、USA修斗(USAしゅうと)の3つの格闘技を習得しています。

ジークンドーとは?

ジークンドー(截拳道)は、俳優で武道家でもあるブルース・リーが提唱する武道であり、人としての生き方を表す哲学でもある。

ちなみに、前述の岡田准一さんはジークンドーの指導員資格を有しています。

カリとは?

フィリピンを起源とする武術で、素手のみならず、棒やナイフ、紐などを用いる。

フィリピンでは公式に国技として認知されています。

日本ではカリスティックを用いた技がよく知られています。

USA修斗とは?

修斗は元タイガーマスク(佐山聴氏)が提唱する総合格闘技の団体で、1984年にその実践のため「タイガージム」を開設したことが始まり。

UAS修斗はそのアメリカ支部にあたります。

高校時代にしていたダブルタッチとは何?

2本の縄を用いて飛ぶ縄跳びのことで、ふたりの回し役(ターナーと呼ばれます)が交互に2本の縄を回し、飛び役の人がその中を飛びます。

アメリカのドラマなどを見ていると、よく子供たちが路上で遊んでいる様子が出てきます。

競技としてのルールも確立されており、世界大会が開かれています。日本でも1996年に日本ダブルタッチ協会が発足しています。

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