櫻井翔の家族がエリート!弟・櫻井修が慶応大で大学ラグビー出場!

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人気アイドルグループ・嵐の櫻井翔(さくらいしょう)の弟、櫻井修(さくらいしゅう)が4月26日、秩父宮ラグビー場で行われた大学ラグビー「オール早慶明3大学ラグビー」に出場しました。

櫻井修さんは、現在慶応義塾大学経済学部の3年生で同校ラグビー部に所属。ポジションはSH(スクラムハーフ)。スクラムハーフは司令塔とも呼ばれるポジションで、敏捷さと高度なパススキルを必要される。通常小柄な選手が務めることが多いそうです。

櫻井翔さん自身も「嵐」メンバーとして活動しながら慶応義塾大学経済学部を卒業、父親は東京大学を卒業の総務官僚と、まさに華麗なるエリート家族といえるかもしれません。

そんな櫻井翔さんの家族について調べてみました。

まずは、櫻井翔さんのプロフィール

1982年生れの現在33歳。

慶應義塾幼稚舎から内部進学で、慶応義塾大学経済学部へ。慶應義塾大学の中でも経済学部は最難関の学部のひとつで、推薦とはいえ高校時代に優秀な成績を修めていることが必要。

1999年、高校3年生の時に嵐のメンバーとしてデビューシングル「A・RA・SHI」にて芸能界デビュー。

父親・櫻井俊さん

群馬県立前橋高等学校から東京大学法学部へ進学。その後、旧郵政省に入省し、現在は総務省にて総務審議官を務めています。

母親・櫻井陽子さん

お茶の水女子大学の出身で、現在は駒沢大学文学部教授。平家物語に関する書籍も出版されています。

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妹・櫻井舞さん

成城大学卒業後、日本テレビ入社。現在はキャスターとして活躍中です。

弟・櫻井修さん

兄の櫻井翔さんと同じく、慶應義塾幼稚舎から慶応義塾大学経済学部へ進学。ラグビーは高校時代から。身長173cm、体重73kg。

櫻井修さんが出場した「オール早慶明3大学ラグビー」とは?

早稲田大学、慶應義塾大学、明治大学の3大学がそれぞれ現役選手とOBからなるチームを作り、総当たりで行う交流試合。

櫻井翔さんと家族

高級官僚の父親に大学教授の母親、優秀な子供たち。ドラマの設定にも出てきそうなくらいエリート家族ですね。父親の俊さんは、今では和解されているそうですが、翔さんの芸能界を猛反対されたとのこと。父親の立場からすれば当然といえば当然でしょう、デビューから10年位は確執があったと翔さんは語っています。エリート家族というの中々大変なのでしょうね。

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